営業に関する怖い話とは?
今日は前回の予告どおり、
営業に関する恐ろしいお話です。
私もそうでしたが、どうも世間の皆さんは
営業について甘い考えを持っているみたいですね。
営業の世界で「売れる人、売れない人」では
天と地ほどの差があります。
あなたもそういう世界にいるから
この意味は痛いほど解るはずです。
売れればみんなから尊敬され、チヤホヤ。
女子社員からもモテモテ。
こんなに素晴らしい職業は存在しません。
しかし、逆に売れなければ
「○○はダメだな〜」
「気合が足りないんじゃないの?」
「少しは○○君の爪の垢でも飲んだら?」
「営業には向いてないんじゃないの?」
と罵詈雑言を浴びせられ、片身も狭く、
社内で発言すらできません。
家に帰っても
「あなたまた契約が取れなかったの?
ハア〜・・・これじゃ給料も上がらないわね・・」
と一生懸命働いて帰ったのに妻からは
ねぎらいの言葉すらかけてもらえません。
それだけではありません。
売れない日々が続くと周りからバカにされ続け、
「オレはダメな人間なんだ」
と自分自身に誇りが持てなくなり、これからの人生においても常に
「マイナスイメージ」をもってしまい普段の生活にも自信がなくなってしまいます。
逆に売れている人間はいつも
「○○君すごいね〜」
「やるね〜」
「素敵ね〜」
と周りの言葉にも後押しされ
「オレはすごい、オレはできる」
と思い込み、何をやっても常にプラス思考に考え、
人生の勝者になっていくのです。
あなたはどちらになりたいですか?
当然後者ですよね。
今まで売れなかったのはあなたが悪いのではなく、
あなたに「売れるような指導」をしなかった、
会社、上司、先輩が悪いだけなのです。
営業は根性ではありません。
技術なのです。
そして営業には「売れるノウハウ」が存在するのです。
トップセールマンとダメ営業マンの違いは
「売れるノウハウ」を知っているか、いないかだけなのです。
売れない、契約が取れない営業マンは
「売れるノウハウ」を知りません。
だから、いつまで経っても営業で苦労することになります。
その内、会社にも家にもいずらくなります。
当然、ライバルである他の売れている営業マンは
自分の営業ノウハウを他人に教えたりしません。
だって、そんなことをすればライバルが増えて
自分で自分の首を絞めることになりますから・・・
あなたは、このままで本当に大丈夫ですか?
私でお役に立てることがあればお手伝いさせて頂きますよ。
お気軽にご質問ください。
ご質問はコチラからどうぞ!
営業で失敗したくないと真剣に考えているなら、
コチラを購入した方が手っ取り早いと思います。
価格以上の価値はありますので。
次回は、ヒロシからあなたへメッセージが御座います。
同じ悩みを持つ仲間として宜しければ御覧下さい。


























